「全て」、「カスタム」を選択することが可能です。「全て」を選ぶと、運用メニュー中の設定メニュー全てが選ばれます。「カスタム」を選ぶと、運用メニュー中の各設定メニューを個別に選択できます。設定している内容を削除したい場合、「削除」ボタンを押してください。各設定メニューに関してはヘルプを参照して下さい。
左側の数嘯ェ、その運用メニューで使用している設定メニューの数、右側の数嘯ェ使用できる設定メニューの総数を表わしています。
「バックアップ」では、サーバー上のデータをバックアップ出来ます。
「ディスクg用容量制限」ではディスクの容量制限についての設定が出来ます。標準では容量制限がかけられているパーティションについての設定が出来ます。
「DNSサーバー」では、インターネットのURLに対応するIPアドレスを私たちのコンピュータに教えるDNSサーバーの設定を行います。
やネットワーク環境を守るためのファイアウォールの設定をすることが出来ます。
「グラフレポート」では、サーバーの状況(ゥ己監視の監視結果)を時系列グラフで表ヲします。リソースg用状況の推移や自己監視で設定すべきしきい値を把握できます。
「HDE Controller設定」では、HDE Controllerの動作に関する設定を行います。
「ログ管理」では、サーバーのログの閲覧およびローテートの設定を行うことができます。
「メーリングリスト」では、メーリングリストの設定を行います。
「ネットワーク」では、サーバーのネットワークに関する設定を行います。この機能を一般ユーザーに与えたい場合にはカスタム設定で設定してください。
「NFS」では、NFS(Network File System)の設定を行います。
「オプション」では、ライセンス情報など各��Iプションの設定をおこないます。
「個人情報管理」ではユーザー個人に関する設定を行います。
「FTPサーバー設定」では、FTPサーバーの設定を行います。この機能を一般ユーザーに与えたい場 合にはカスタム設定で設定してください。
「メールサーバー設定」では、メールサーバーの設定を行います。この機能を一般ユーザーに与えたい場合にはカスタム設定で設定してください。
「セキュリティ」ではサーバーが公開するサービスに関するセキュリティ設定を行います。
「ゥ己監視」では、サーバーの自己監視の設定を行います。様々なリソースに対して定期的に監視を行い、異常を検知した場合にはメールを送信したりスクリプトを実行することができます。
「サーバーステータス」では、サーバーの稼動状況を把握し、サービスを制御することが出来ます。一般ユーザーに対しては,標準でログの管理とコンピューターの状態の権限を与えます。
「初期セットアップウィザード」では、サーバーの初期設定を行います。このメニューは、rootが実行することを推奨します。
SNMPの設定を行います。SNMPを使用することで、各サーバーの情報を遠隔地から参照することができたり、SNMP対応サーバー監視ツールを用いることにより、ネットワーク機器の状態を監視することが可能となります。
「テープバックアップ管理」では、サーバー上のデータを磁気テープメディアにバックアップ出来ます。
「檮署ン定」では、サーバーの時計檮盾フ設定が出来ます。闢ョの設定とネットワーク上のサーバーによる設定が可能です。
「パッケージ管理」では、パッケージのインストール・アップデートサーバーへの接続等を行います。
「アカウント」では、ユーザーのアカウントやグループの設定を行います。
Linuxを利用するにあたって必要なファイル管理を行う「ファイルマネージャー」などを利用することができます。
「バーチャルドメイン設定」ではバーチャルドメインの設定を行います。この機能を一般ユーザーに与えたい場合はカスタム設定で設定してください。
「Webサーバー設定」では、Webサーバーの設定を行います。この機能を一般ユーザーに与えたい場合にはカスタム設定で設定してください。
「セキュアWebサーバー設定」では、セキュアWebサーバーの設定を行います。この機能を一般ユーザーに与えたい場合にはカスタム設定で設定してください。
「OSアップデート」では、ソフトウェアのパッケージを最新にアップデートすることができます。この機能は、システムの動作に大きな影響を及ぼす可能性がありますので、一般ユーザーに権限を与えないことを推奨します。
「PostgreSQL管理」では、データベースを利用するためのユーザーアカウント管理やデータベースの設定、バックアップ、リストアを行います。